おはようございます。台風もさり、秋晴れできもちい朝ですね。
今日ご紹介するのは、30歳からのスポーツを考えよう。です。
いつも仕事で運動不足になりがち、やっと涼しくなり運動しようかなーと思っている30代のあなた、いきなりの運動は危険がいっぱいです。
特に学生時代一生懸命運動している人ほど要注意!デンジャラス!
若いころ運動していたイメージと、仕事をし始め長い間使っていなかった筋肉の低下で、時間差があります。脳は今までどうり動けると自信を持っていますが、身体はその反対で筋肉を使っていなければ筋肉は落ちて行きます。最近運動していないけど前はたくさん運動していたから大丈夫と脳が勘違いしています。
軽い気持ちでやんちゃなことをすると痛い目にあってしまいます。
20代は元気いっぱいで代謝がいいので筋肉は運動していなくても多少やんちゃなことをしても回復しますが、30代を超すと筋力の低下+固くなってきます。仕事では中間管理職などにつきストとレスも多くなると、身体はとても疲労しています。
よく奥さんに若くないんだから無茶しないで下さいと言われます。
では、30代で体力を維持するトレーニングはどうすればいいのか?
一番手っ取り早いのは筋肉トレーニングです。トレーニング中でも自重トレーニングが効果的です。自重てレーニングとは自分の体重でトレーニングする方法です。昔でいえば腕立て伏せや腹筋・背筋などです。
筋肉や体力を付けようとしてマシーントレーニングやマラソンなどをいきなりするのではなく、まずは自分の身体の重さでトレーニングしましょう。
マシーントレーニングからかおこなうと筋肉は付きますが筋肉の重さで体の切れが悪くなります。
マラソンなどの長距離系を行うと筋肉が固くなりやすく関節を痛めてしまいます。
このような結果が出る前に自分の体の重さでしっかりとトレーニングし、基本的な筋肉と体力を付けてから、マシーントレーニングやマラソンなどをするとケガをせず安全に楽しくすぽーつをする事ができます。
30代からの自重トレーニングは脂肪のつきをおさえ、体系・スタミナ・スピードを維持してくれます。
いつまでも楽しく身体を動かせるために自重とレーニンをしてみませんか?
私も毎日、腕立て伏せを20回5セット合計100回を続けています。体系は本当に崩れません。
ここも出しなくていいので男性なら腕立て伏せを10回3セット、女性なら3回~5回を3セットていど行ってみてください。
腕立て伏せは、胸・二の腕・腹筋・背筋・臀部・脚力と全身を一気にトレーニングできる一石四鳥トレーニングです。
2011年9月1日木曜日
9月の健康にいい話
おはようございます。今日も天気がいいですけど台風が近ずいていますね。
まだまだ残暑がのこっています。
きっと台風が過ぎると秋がおとずれすごしやすくなると思います。涼しくなって来ると食べ物もおいしく、楽しくスポーツもできますね。熱い時の運動不足を解消しましょう。
でも、涼しくなったかと言っていきなり運動すると急にお腹が痛くなったり、足がつったりします。
今日は、お腹が痛くなる、足がつる理由を考えてみましょう。
お腹の痛みには2つあります。一つは、運動する前の食べすぎや食べた物で影響が出る腹痛です。
食べすぎは消化の時、血液が内臓に集まり消化を始めます。
内臓が消化をしている時にいきなり運動をすると、消化をすると眼に血液は内臓に集まっているのに運動することによって筋肉を血液を必要とします。その結果、消化に必要な血液が足りなくなり腹痛が起こります。
特に腹痛が起きるときに食べ物に影響されます。運動する前にカニ・エビなどの甲殻類、チョコレートを多く食べるのは痛みの原因となります。チョコレートを食べたい時は量を考えて食べてください。
コーヒー・紅茶・牛乳はトラブル(下痢)を起こします。
もう一つの腹痛は、秘蔵の痛みです。これは、ウォーミングアップをあまりせずにいきなり運動した場合です。特に朝の身体が寝ている時に起こしやすい腹痛です。
いの裏に秘蔵があります。秘蔵の働きは古くなった赤血球をろかしたり、リンパ球を生成する役割があります。安静時は血液が秘蔵に集まっています。
急に身体を動かすと急に血液が押し出されます。その時秘蔵が一生懸命働く時に出る痛みです。横っぱらの痛みは秘蔵の痛みなんですね。
秘蔵の痛みも食べ合わせの痛みもウォーミングアップを行うことで予防できます。
足のつりはストレッチでかなり予防できますが、それ以外の原因は水分不足とミネラル不足とくに長距離を知る方は気を付けてください。
日頃から足のつりやすい人はカルシウムとカリウムが不足しています。意識的にカルシウムとカリウムを取ることが大切です。長い間ミネラルを取らないで運動すると自分の骨や筋肉を破壊しながら運動エネルギーに変えて運動し続けるのが身体のメカニズムです。
長距離をする人で骨粗鬆症になるのはそれが原因だと言われております。
しっかりとミネラルを供給し筋肉と骨を守りましょう。足がつる時は栄養が足りないよと教えてくれています。つって我慢して運動し続けると先ほど言った骨粗鬆症になる可能性が高くなります。
しっかりと栄養補給をしましょう。
カリウムを豊富にとるのはバナナ・野菜ジュースです。マラソン大会などでバナナが良く出るのはカリウムの補給の為です。
家で栄養補給をする時はミキサーにバナナや果物と牛乳をまぜてミックスジュースを取ると一石二鳥です。
運動後のつりや筋けいれんはミネラル不足と大量に汗をかいて冷えからです。しっかりと保温を忘れないようにしましょう。
9月10月は秋のイベントが沢山あります。体調管理をして楽しみましょう。
まだまだ残暑がのこっています。
きっと台風が過ぎると秋がおとずれすごしやすくなると思います。涼しくなって来ると食べ物もおいしく、楽しくスポーツもできますね。熱い時の運動不足を解消しましょう。
でも、涼しくなったかと言っていきなり運動すると急にお腹が痛くなったり、足がつったりします。
今日は、お腹が痛くなる、足がつる理由を考えてみましょう。
お腹の痛みには2つあります。一つは、運動する前の食べすぎや食べた物で影響が出る腹痛です。
食べすぎは消化の時、血液が内臓に集まり消化を始めます。
内臓が消化をしている時にいきなり運動をすると、消化をすると眼に血液は内臓に集まっているのに運動することによって筋肉を血液を必要とします。その結果、消化に必要な血液が足りなくなり腹痛が起こります。
特に腹痛が起きるときに食べ物に影響されます。運動する前にカニ・エビなどの甲殻類、チョコレートを多く食べるのは痛みの原因となります。チョコレートを食べたい時は量を考えて食べてください。
コーヒー・紅茶・牛乳はトラブル(下痢)を起こします。
もう一つの腹痛は、秘蔵の痛みです。これは、ウォーミングアップをあまりせずにいきなり運動した場合です。特に朝の身体が寝ている時に起こしやすい腹痛です。
いの裏に秘蔵があります。秘蔵の働きは古くなった赤血球をろかしたり、リンパ球を生成する役割があります。安静時は血液が秘蔵に集まっています。
急に身体を動かすと急に血液が押し出されます。その時秘蔵が一生懸命働く時に出る痛みです。横っぱらの痛みは秘蔵の痛みなんですね。
秘蔵の痛みも食べ合わせの痛みもウォーミングアップを行うことで予防できます。
足のつりはストレッチでかなり予防できますが、それ以外の原因は水分不足とミネラル不足とくに長距離を知る方は気を付けてください。
日頃から足のつりやすい人はカルシウムとカリウムが不足しています。意識的にカルシウムとカリウムを取ることが大切です。長い間ミネラルを取らないで運動すると自分の骨や筋肉を破壊しながら運動エネルギーに変えて運動し続けるのが身体のメカニズムです。
長距離をする人で骨粗鬆症になるのはそれが原因だと言われております。
しっかりとミネラルを供給し筋肉と骨を守りましょう。足がつる時は栄養が足りないよと教えてくれています。つって我慢して運動し続けると先ほど言った骨粗鬆症になる可能性が高くなります。
しっかりと栄養補給をしましょう。
カリウムを豊富にとるのはバナナ・野菜ジュースです。マラソン大会などでバナナが良く出るのはカリウムの補給の為です。
家で栄養補給をする時はミキサーにバナナや果物と牛乳をまぜてミックスジュースを取ると一石二鳥です。
運動後のつりや筋けいれんはミネラル不足と大量に汗をかいて冷えからです。しっかりと保温を忘れないようにしましょう。
9月10月は秋のイベントが沢山あります。体調管理をして楽しみましょう。
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