おはようございます。今日は何かどよんでいて気分が暗くなる感じですけど笑顔とあいさつをもって一日を楽しんでいきましょう。
今日ご紹介するのは健康促進を始めたアメリカ編最後アメリカからみた日本のススメです。
日本は戦後アメリカ主体の生活環境になりましたが、アメリカは健康をそくしんさせるためにメルシーで健康的な日本の食文化を見るようになりました。昔ながらの日本人の食事はバランスがよく油も少なくお腹いっぱい食べれるという特性があります。
外国の食の事情は基本的に消化のいい食べ物が多いためお腹がいっぱいになっても腹もちが悪いため継続して食事を取ることで腹もちをさせています。それと同時に腹もちを良くするためにオイルを大量に使いますので自然とカロリーが増えていきます。
日本では、昔「身体」と言う感じは、骨偏に豊と書いて「體(身体)」と書いていました。これこそ健康の原点だと思います。骨を鍛え原点に帰ることがウエルネスの基本で、現代人は骨が弱く身体が冷えやすくなってきています。
このように考えるとわかりやすいと思いますが、歯は外に出ている骨、皮膚は外に出ている内臓と考えてみてください。歯と皮膚を大切にできない人は体全体にダメージを受けているのです。
虫歯になりやすい人は骨も弱く、皮膚に何らかの炎症やアレルギーが出やすい人は身体の中身が弱くなっている可能性があります。
昔は身体を使うことがほとんどでしたが現代は座りっぱなしの生活が多いため骨を弱らせてしまいうです。手をよく使い運動をここらがけ何にでも興味を持ちチャレンジすることが大切です。
3老のススメ
老勉・・・学びを継続する
老動・・・身体を使う
老費・・・好きなことにお金を使う(お金を使わないと経済も健康にならない)
この3つが若さを保つきっかけです。
日本は世界一長寿国ですが寝たきりも多いです。生きているだけではたして自分の人生をエンジョイしているのでしょうか?
アメリカでは1970年ころから健康に関して子供のころから健康教育をしていますがはたして本当にアメリカも日本も健康になっているのでしょうか?
1970年から30年たった今もう一度自分の健康を考えてみてはいかがでしょうか?
2011年4月21日木曜日
4月の健康にいい話
今月は1970年からの健康の定義を作ったアメリカで健康の勧めをご紹介しています。
今週の健康にいい話は、低年齢化する健康教育です。
アメリカの幼稚園・小学校・中学校で1970年ごろから健康教育・栄養教育がスローガンで始まりますた。ユアボディイズユアバンク・マイボディイズマイバンク日本語に直訳するとあなたの体はあなたの銀行・私の体は私の銀行、身体が資本と言う意味です。
アメリカでは健康・栄養・生活教育が低年齢の間に教育をうけます。学校ではポスターや絵本などを使って健康教育を指導すています。
早いうつからけんこうに興味を持たせることで自分で健康を管理させる教育を進めています。
1970年インテリジェンスが愛読するニューヨークタイムズマガジンなどで健康に関して特集が増えました。そこに書かれていたことは「赤ちゃん・子供のころから正しい生活習慣を作ること」
アメリカでは健康管理を生命保険のような考え方で健康管理を意識づけしています。
健康保険は若いうちはとっても掛け金が安い。私達も病気になる前にしっかりと予防することが大切、健康を害して無駄なお金を使わないということですね。
小さなころから歯を磨く習慣をつけ、コンスタントにスポーツをしバランスのとれた食事又は外食した時は正しいメニューを選ぶなどを心がけることが大切です。
正しい週間をつけることで髪・爪・歯・声・歩き方・目の輝き全てにおいて結果が出てきます。
長生きしても病気で闘病していても人生はもったいないです。
私達がこれからやらなければいけないのは、自分のために・次の世代のためにいい環境を作ることです。素晴らしい環境を次の世代に残して理想的な環境作りができると思います。
人間が健康になれば地球も健康を取り戻せる、そう願っています。
今週の健康にいい話は、低年齢化する健康教育です。
アメリカの幼稚園・小学校・中学校で1970年ごろから健康教育・栄養教育がスローガンで始まりますた。ユアボディイズユアバンク・マイボディイズマイバンク日本語に直訳するとあなたの体はあなたの銀行・私の体は私の銀行、身体が資本と言う意味です。
アメリカでは健康・栄養・生活教育が低年齢の間に教育をうけます。学校ではポスターや絵本などを使って健康教育を指導すています。
早いうつからけんこうに興味を持たせることで自分で健康を管理させる教育を進めています。
1970年インテリジェンスが愛読するニューヨークタイムズマガジンなどで健康に関して特集が増えました。そこに書かれていたことは「赤ちゃん・子供のころから正しい生活習慣を作ること」
アメリカでは健康管理を生命保険のような考え方で健康管理を意識づけしています。
健康保険は若いうちはとっても掛け金が安い。私達も病気になる前にしっかりと予防することが大切、健康を害して無駄なお金を使わないということですね。
小さなころから歯を磨く習慣をつけ、コンスタントにスポーツをしバランスのとれた食事又は外食した時は正しいメニューを選ぶなどを心がけることが大切です。
正しい週間をつけることで髪・爪・歯・声・歩き方・目の輝き全てにおいて結果が出てきます。
長生きしても病気で闘病していても人生はもったいないです。
私達がこれからやらなければいけないのは、自分のために・次の世代のためにいい環境を作ることです。素晴らしい環境を次の世代に残して理想的な環境作りができると思います。
人間が健康になれば地球も健康を取り戻せる、そう願っています。
2011年4月12日火曜日
4月の健康にいい話
おはようございます。今日もお日柄が良く気持ち一日が始まりましたね。今日の健康状態はいかがでしょうか?元気ですか? 今日の健康にいいお話は、先週健康の歴史はアメリカから、5つのSをご紹介しました。今日は、続きで「3つの自」をご紹介します。アメリカでは1970年から健康の促進を国で進めてきています。健康になるためには、自己管理が非常に大切と指導しています。健康を管理するために3つの条件があります。「3つの自」です。「3つの自」は日本向けに訳されたものです。 1自覚健康になるために又は、自分が健康か?を気付くこと 2自発健康になるために進んで自発的にアクションする 3自治食事・栄養・睡眠・時間管理を自分で自分を守る管理。パニック・ストレスから強くなる。 このような面では個人が強い欧米に比べて、日本人はあまりアクティブではありません。運命と言う漢字がありますが、命を運ぶと読んだらどうでしょう?自分の身体を作るには自分で食べるものを選んで食べているのです。間違った食べ方は、自分で自分を不健康にさせているかもしれません。健康・時間・人生・命はあなたが運ぶのです。健康の第一歩は、自分を満たす前に未来の自分を想像し毎日を大切にすることだと思います。日常を惰性で過ごしていませんか?一日を大切に、新しい自分を発見してください。
2011年4月11日月曜日
今日とても感動しました!!
今日久しぶりに時間ができたので妻と一緒に白老の方まで足をのばしてみました。せっかく白老まできたので白老名物でも食べて帰ろうかと思いまして、白老と言えば白老牛ダナーと思いあまりお肉が苦手な私達が食べてみようと思いました。そんな感じで、道を走っていたら目を引く小さな看板!看板にはステーキの美味しそうな写真が、「ファームレストラン ウエムラ牧場はこちら」を発見!!興味本位で看板につられて行ってみました。けっこう山の方へ入っていきました。正直あまり期待していなかった感じでした。が!!!そしたらいきなりでっかい牧場と素敵なたたずまいのレストランでおどろきました!!!!
小さなレストランのたたずまいが何とも言えない感じでワクワクしました。
牧場もメチャクチャでっかくて牛もウッシッシと言ってました。
料理も最高で、妻はビーフシチュー!!!私はボリューム満点キングハンバーグ230グラム!!!
激ウマッ!!です。お肉の苦手な私達も久しぶりにエキサイトしてしまいました。油がさっぱりしていてお肉の食感もたまりません。スープもビーフのうま味がしっかりしていて深い!
そえてある野菜も元気!心も身体も満たされます。
あまりの美味しさに料理の写真を取るのをわしれてしまいました。ごめんなさい。
写真を取るのを忘れるぐらい美味しいです。感動しました。
北海道の牛肉のすごさを見せつけられました。是非、お時間があればドライブがてら食べに行ってみてください。牧場もとても綺麗なところなのでなごみます。お店のおススメの季節は6月が緑がいっぱいで最高の景色だそうです。
海沿いを走り札幌から白老までとてもいいドライブコースです。心もリフレッシュします。健康な美味しい牛肉をいただき、素晴らしい風景を見て心が健康になりました。
ウエムラ牧場はホームページを検索するとすぐ出てきます。
2011年4月7日木曜日
4月の健康にいい話
おはようございます。今月から木曜日の放送となりました。喜瀬さん宜しくお願い致します。そして視聴者の皆様これからもよろしくお願い致します。新年度が始まりました。心新たに新生活を始める方も多いと思います。新しい生活で体調をこわさないよう健康の知識を充実させ理想的な生活を送っていただきたいと思います。今週は、健康の歴史を紹介したいと思います。私たちの健康と言う定義はアメリカが基本的な健康促進の歴史があって現在の健康環境ができています。1970年代からアメリカでは健康管理を国で指導するようになりました。1970年代と言いますとアメリカではベビーブーマーたちがシニアになっていく年代で高齢者が増え始めた頃です。未然に病気にならないように健康指導が始まりました。健康指導が始まり現在まで約40年たちやっと日本でも健康管理の大切さが少しずつ浸透してきた頃です。そのころアメリカでか健康管理は自己管理といわれ自己を管理できない人は何らかの病気になる、自己管理をしっかりしましょう予防が大切!!と言われるようになりました。 自己管理するための5つのSがアメリカでは流行しました。1 SALTソルト2 SUGARシュガー3 SNACKSスナック4 SMOKINGスモーキング5 SITTINGシィティング特にシィティングが一番重要で1986年ハーバード大学保健学部が7千人の11歳から70歳までの人を対象に検証実験をしました。長時間座った状態でテレビなどを見続けると脂肪のつきやすい体になり生活習慣病になりやすくなると言う結果が出ました。特に子供のころからこのような習慣を行けると肥満が進みやせにくい体になるといった結果が出ました。アメリカでは国民に強く健康管理を維持するように指導し始めた年代です。
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