おはようございます。最近天気がつずいて嬉しいですね。今日ご紹介するのは若返りです。
高齢化社会になりつつある現在、私たちは生きていく上で最終的に、なにに興味を持つのか?
それは、若返りです。アンチエージング
いつまでも人に迷惑をかけずに元気でいきいきと!!!高齢者のアンケートを取るとこのような答えがほとんどだそうです。
若返るために健康食品・サプリメント・美容用品などたくさんありますが、本当の若返りは私たちの体の中にあるのです。
それは、低カロリーを基本とした食生活です。
日本人と外国人を見比べてみると同じ年代であれば日本人の方がだんぜん若く見えます。これは、高カロリーの食事を継続して食べ続けると身体の酸化を速めてしまうからです。活性酸素が原因です。
少ない食事で生活することで私たちの身体の中で細胞がかくせいするのが近年わかりました。
一週間のうち1000キロカロリー以下の食事(30%以下)をつずけると細胞が増え若返るのです。
一週間のうち一日食事をぬくプチ断食・腹八分目が理想と言われています。
昔の日本人は、無意識のうちに実践していたんですね。
健康でいきいきと生活していくために食事を考えてみるのもいいと思います。
活性酸素を除去する食品も友好的です。ポリフェノールやビタミンC・クエン酸などがいいでしょう。
ポリフェノールが入っているからと言って赤ワインを飲みすぎてはいけません。
ブドウの皮にポリフェノールが豊富なのでノンアルコールのブドウジュースがおすすめです。皮の中にレスべラトロールと言う若さを保つ成分が入っていますのでブドウだけでなく果物の皮を食べれる物は食べたほうがいいでしょう。
2011年1月18日火曜日
1月の健康にいい話
最近は、大雪で精神的にも疲労ぎみや雪かきなどで疲れすぎて眠れなかったりなどあります。
健康を維持するために睡眠は非常に大切です。質のいい睡眠を取ることによりストレスや体力の回復が効果的に上がります。
北海道は、北欧の人と同じで冬になるとうつ病も多い街と言われています。
冬は季節感があってとても綺麗ですが季節的な病気も発生しやすいんですね。
今日ご紹介するのは、30分の昼寝で夜の効率のいい睡眠を取る方法です。
国立精神・神経センターの実験で男女6人のグループを作り毎日13時から14時までの間に30分以内7日間行った。その結果、通常の日常生活での睡眠と昼寝を行った睡眠とでは昼寝を行ったグループの方が質の高い睡眠ができていると報告がありました。
なかなか寝れない・疲れがとれにくいなどは、生活の習慣にあります。
中高年の場合には、運動不足と早く寝すぎた結果早く起きてしまうことがあります。
中年期30~50歳は仕事のしすぎで神経が高ぶっており、睡眠を浅くなる。ストレスなどで睡眠障害も起きやすくなっている。
20代は、深夜遅く起きて昼まで寝ている生活が体内時計がくるい寝れなくなる。
と言ったことが多いようです。
この状態を修正するために昼寝をすることで体内のバランスが整えられ質のいい睡眠ができます。
睡眠は、身体を回復させるために睡眠をします。しっかり眠り健康な身体を取り戻してください。
健康を維持するために睡眠は非常に大切です。質のいい睡眠を取ることによりストレスや体力の回復が効果的に上がります。
北海道は、北欧の人と同じで冬になるとうつ病も多い街と言われています。
冬は季節感があってとても綺麗ですが季節的な病気も発生しやすいんですね。
今日ご紹介するのは、30分の昼寝で夜の効率のいい睡眠を取る方法です。
国立精神・神経センターの実験で男女6人のグループを作り毎日13時から14時までの間に30分以内7日間行った。その結果、通常の日常生活での睡眠と昼寝を行った睡眠とでは昼寝を行ったグループの方が質の高い睡眠ができていると報告がありました。
なかなか寝れない・疲れがとれにくいなどは、生活の習慣にあります。
中高年の場合には、運動不足と早く寝すぎた結果早く起きてしまうことがあります。
中年期30~50歳は仕事のしすぎで神経が高ぶっており、睡眠を浅くなる。ストレスなどで睡眠障害も起きやすくなっている。
20代は、深夜遅く起きて昼まで寝ている生活が体内時計がくるい寝れなくなる。
と言ったことが多いようです。
この状態を修正するために昼寝をすることで体内のバランスが整えられ質のいい睡眠ができます。
睡眠は、身体を回復させるために睡眠をします。しっかり眠り健康な身体を取り戻してください。
2011年1月10日月曜日
20011.1月健康にいい話
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。今年のお正月はお日柄もよくすごしやすいお正月でしたね。
でも、年明け早々雪の量がすごいですね!仕事始めの早い方で4日、遅い方は11日からでしょうか。
お正月は、毎年よく飲みよく食べ身体もなまってしまいます。最近連日の大雪で皆さん雪かきで、だいぶん身体を動かしている感じでしょうか。腰など痛めていないですか?
今日ご紹介いするのは、お正月の暴飲暴食でむくみと消化不良の解決・雪かきの腰痛予防法をご紹介いたします。
マンションなどに住んでいる方は、お正月の運動不足、一軒家に住んでる方は寒い中での雪かきの疲労どちらも身体の疲れがとりにくいと思います。
偏った身体の疲労を取るためのポイントが二つあります。
1 股関節周りを動かし、股関節と腿の筋肉を刺激するのと背中の筋肉を使う方法があります。
股関節周りをゆるめることによりは下半身の動脈を刺激し下半身の代謝が上がります。そのことにより腰回りの筋肉がゆるみ足腰のバランスがよくなり、むくみの解消と腰痛の予防になります。
解消方法 立った姿勢で腿を上げ股関節を中心に大きく円を描くように回します。回数は10回程度でかまいません。一日2回をめどに行うと効果的でしょう。バランスの取れない方は手すりなどにつかまりおこないください。
2 背筋を使うことです。背中は背骨から神経が通り背中から前側に向かって神経線が入っています。
背中がかたくなると神経線と血液の循環が悪くなり、消化不良・肉体疲労・腰痛・肩こりなどの原因になってしまいます。
解消方法 うつぶせになり、身体をそる。昔ながらの背筋運動です。背筋運動は背中の筋肉を刺激し筋肉をつけるだけでなく正しい姿勢を作り背中の筋肉を柔らかくします。柔らかくなった背中は、神経と血液の循環がよくなり内臓運動を円滑にし腰痛などを予防してくれます。一日10回でかまいません。
この冬だからこそやっていただきたいエクササイズです。この二つの運動は人の体の筋肉の中で一番対処を上げてくれる大切な筋肉です。
対処の上がりやすい筋肉を使うことによりやせやすい身体も作ります。
でも、年明け早々雪の量がすごいですね!仕事始めの早い方で4日、遅い方は11日からでしょうか。
お正月は、毎年よく飲みよく食べ身体もなまってしまいます。最近連日の大雪で皆さん雪かきで、だいぶん身体を動かしている感じでしょうか。腰など痛めていないですか?
今日ご紹介いするのは、お正月の暴飲暴食でむくみと消化不良の解決・雪かきの腰痛予防法をご紹介いたします。
マンションなどに住んでいる方は、お正月の運動不足、一軒家に住んでる方は寒い中での雪かきの疲労どちらも身体の疲れがとりにくいと思います。
偏った身体の疲労を取るためのポイントが二つあります。
1 股関節周りを動かし、股関節と腿の筋肉を刺激するのと背中の筋肉を使う方法があります。
股関節周りをゆるめることによりは下半身の動脈を刺激し下半身の代謝が上がります。そのことにより腰回りの筋肉がゆるみ足腰のバランスがよくなり、むくみの解消と腰痛の予防になります。
解消方法 立った姿勢で腿を上げ股関節を中心に大きく円を描くように回します。回数は10回程度でかまいません。一日2回をめどに行うと効果的でしょう。バランスの取れない方は手すりなどにつかまりおこないください。
2 背筋を使うことです。背中は背骨から神経が通り背中から前側に向かって神経線が入っています。
背中がかたくなると神経線と血液の循環が悪くなり、消化不良・肉体疲労・腰痛・肩こりなどの原因になってしまいます。
解消方法 うつぶせになり、身体をそる。昔ながらの背筋運動です。背筋運動は背中の筋肉を刺激し筋肉をつけるだけでなく正しい姿勢を作り背中の筋肉を柔らかくします。柔らかくなった背中は、神経と血液の循環がよくなり内臓運動を円滑にし腰痛などを予防してくれます。一日10回でかまいません。
この冬だからこそやっていただきたいエクササイズです。この二つの運動は人の体の筋肉の中で一番対処を上げてくれる大切な筋肉です。
対処の上がりやすい筋肉を使うことによりやせやすい身体も作ります。
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