おはようございます。台風もさり、秋晴れできもちい朝ですね。
今日ご紹介するのは、30歳からのスポーツを考えよう。です。
いつも仕事で運動不足になりがち、やっと涼しくなり運動しようかなーと思っている30代のあなた、いきなりの運動は危険がいっぱいです。
特に学生時代一生懸命運動している人ほど要注意!デンジャラス!
若いころ運動していたイメージと、仕事をし始め長い間使っていなかった筋肉の低下で、時間差があります。脳は今までどうり動けると自信を持っていますが、身体はその反対で筋肉を使っていなければ筋肉は落ちて行きます。最近運動していないけど前はたくさん運動していたから大丈夫と脳が勘違いしています。
軽い気持ちでやんちゃなことをすると痛い目にあってしまいます。
20代は元気いっぱいで代謝がいいので筋肉は運動していなくても多少やんちゃなことをしても回復しますが、30代を超すと筋力の低下+固くなってきます。仕事では中間管理職などにつきストとレスも多くなると、身体はとても疲労しています。
よく奥さんに若くないんだから無茶しないで下さいと言われます。
では、30代で体力を維持するトレーニングはどうすればいいのか?
一番手っ取り早いのは筋肉トレーニングです。トレーニング中でも自重トレーニングが効果的です。自重てレーニングとは自分の体重でトレーニングする方法です。昔でいえば腕立て伏せや腹筋・背筋などです。
筋肉や体力を付けようとしてマシーントレーニングやマラソンなどをいきなりするのではなく、まずは自分の身体の重さでトレーニングしましょう。
マシーントレーニングからかおこなうと筋肉は付きますが筋肉の重さで体の切れが悪くなります。
マラソンなどの長距離系を行うと筋肉が固くなりやすく関節を痛めてしまいます。
このような結果が出る前に自分の体の重さでしっかりとトレーニングし、基本的な筋肉と体力を付けてから、マシーントレーニングやマラソンなどをするとケガをせず安全に楽しくすぽーつをする事ができます。
30代からの自重トレーニングは脂肪のつきをおさえ、体系・スタミナ・スピードを維持してくれます。
いつまでも楽しく身体を動かせるために自重とレーニンをしてみませんか?
私も毎日、腕立て伏せを20回5セット合計100回を続けています。体系は本当に崩れません。
ここも出しなくていいので男性なら腕立て伏せを10回3セット、女性なら3回~5回を3セットていど行ってみてください。
腕立て伏せは、胸・二の腕・腹筋・背筋・臀部・脚力と全身を一気にトレーニングできる一石四鳥トレーニングです。
2011年9月1日木曜日
9月の健康にいい話
おはようございます。今日も天気がいいですけど台風が近ずいていますね。
まだまだ残暑がのこっています。
きっと台風が過ぎると秋がおとずれすごしやすくなると思います。涼しくなって来ると食べ物もおいしく、楽しくスポーツもできますね。熱い時の運動不足を解消しましょう。
でも、涼しくなったかと言っていきなり運動すると急にお腹が痛くなったり、足がつったりします。
今日は、お腹が痛くなる、足がつる理由を考えてみましょう。
お腹の痛みには2つあります。一つは、運動する前の食べすぎや食べた物で影響が出る腹痛です。
食べすぎは消化の時、血液が内臓に集まり消化を始めます。
内臓が消化をしている時にいきなり運動をすると、消化をすると眼に血液は内臓に集まっているのに運動することによって筋肉を血液を必要とします。その結果、消化に必要な血液が足りなくなり腹痛が起こります。
特に腹痛が起きるときに食べ物に影響されます。運動する前にカニ・エビなどの甲殻類、チョコレートを多く食べるのは痛みの原因となります。チョコレートを食べたい時は量を考えて食べてください。
コーヒー・紅茶・牛乳はトラブル(下痢)を起こします。
もう一つの腹痛は、秘蔵の痛みです。これは、ウォーミングアップをあまりせずにいきなり運動した場合です。特に朝の身体が寝ている時に起こしやすい腹痛です。
いの裏に秘蔵があります。秘蔵の働きは古くなった赤血球をろかしたり、リンパ球を生成する役割があります。安静時は血液が秘蔵に集まっています。
急に身体を動かすと急に血液が押し出されます。その時秘蔵が一生懸命働く時に出る痛みです。横っぱらの痛みは秘蔵の痛みなんですね。
秘蔵の痛みも食べ合わせの痛みもウォーミングアップを行うことで予防できます。
足のつりはストレッチでかなり予防できますが、それ以外の原因は水分不足とミネラル不足とくに長距離を知る方は気を付けてください。
日頃から足のつりやすい人はカルシウムとカリウムが不足しています。意識的にカルシウムとカリウムを取ることが大切です。長い間ミネラルを取らないで運動すると自分の骨や筋肉を破壊しながら運動エネルギーに変えて運動し続けるのが身体のメカニズムです。
長距離をする人で骨粗鬆症になるのはそれが原因だと言われております。
しっかりとミネラルを供給し筋肉と骨を守りましょう。足がつる時は栄養が足りないよと教えてくれています。つって我慢して運動し続けると先ほど言った骨粗鬆症になる可能性が高くなります。
しっかりと栄養補給をしましょう。
カリウムを豊富にとるのはバナナ・野菜ジュースです。マラソン大会などでバナナが良く出るのはカリウムの補給の為です。
家で栄養補給をする時はミキサーにバナナや果物と牛乳をまぜてミックスジュースを取ると一石二鳥です。
運動後のつりや筋けいれんはミネラル不足と大量に汗をかいて冷えからです。しっかりと保温を忘れないようにしましょう。
9月10月は秋のイベントが沢山あります。体調管理をして楽しみましょう。
まだまだ残暑がのこっています。
きっと台風が過ぎると秋がおとずれすごしやすくなると思います。涼しくなって来ると食べ物もおいしく、楽しくスポーツもできますね。熱い時の運動不足を解消しましょう。
でも、涼しくなったかと言っていきなり運動すると急にお腹が痛くなったり、足がつったりします。
今日は、お腹が痛くなる、足がつる理由を考えてみましょう。
お腹の痛みには2つあります。一つは、運動する前の食べすぎや食べた物で影響が出る腹痛です。
食べすぎは消化の時、血液が内臓に集まり消化を始めます。
内臓が消化をしている時にいきなり運動をすると、消化をすると眼に血液は内臓に集まっているのに運動することによって筋肉を血液を必要とします。その結果、消化に必要な血液が足りなくなり腹痛が起こります。
特に腹痛が起きるときに食べ物に影響されます。運動する前にカニ・エビなどの甲殻類、チョコレートを多く食べるのは痛みの原因となります。チョコレートを食べたい時は量を考えて食べてください。
コーヒー・紅茶・牛乳はトラブル(下痢)を起こします。
もう一つの腹痛は、秘蔵の痛みです。これは、ウォーミングアップをあまりせずにいきなり運動した場合です。特に朝の身体が寝ている時に起こしやすい腹痛です。
いの裏に秘蔵があります。秘蔵の働きは古くなった赤血球をろかしたり、リンパ球を生成する役割があります。安静時は血液が秘蔵に集まっています。
急に身体を動かすと急に血液が押し出されます。その時秘蔵が一生懸命働く時に出る痛みです。横っぱらの痛みは秘蔵の痛みなんですね。
秘蔵の痛みも食べ合わせの痛みもウォーミングアップを行うことで予防できます。
足のつりはストレッチでかなり予防できますが、それ以外の原因は水分不足とミネラル不足とくに長距離を知る方は気を付けてください。
日頃から足のつりやすい人はカルシウムとカリウムが不足しています。意識的にカルシウムとカリウムを取ることが大切です。長い間ミネラルを取らないで運動すると自分の骨や筋肉を破壊しながら運動エネルギーに変えて運動し続けるのが身体のメカニズムです。
長距離をする人で骨粗鬆症になるのはそれが原因だと言われております。
しっかりとミネラルを供給し筋肉と骨を守りましょう。足がつる時は栄養が足りないよと教えてくれています。つって我慢して運動し続けると先ほど言った骨粗鬆症になる可能性が高くなります。
しっかりと栄養補給をしましょう。
カリウムを豊富にとるのはバナナ・野菜ジュースです。マラソン大会などでバナナが良く出るのはカリウムの補給の為です。
家で栄養補給をする時はミキサーにバナナや果物と牛乳をまぜてミックスジュースを取ると一石二鳥です。
運動後のつりや筋けいれんはミネラル不足と大量に汗をかいて冷えからです。しっかりと保温を忘れないようにしましょう。
9月10月は秋のイベントが沢山あります。体調管理をして楽しみましょう。
2011年8月25日木曜日
8月の健康にいい話
おはようございます。今日はあまり天候がすぐれず雨も少し降ってきましたね。
8月も終わりに近ずき少しすごしやすくなってきたと思います。これから食べ物の美味しい季節食べすぎちゃいますね。
これからの時期は気候もよくなり冬に向かって自然と食べ物が口に運ばれてしまう季節です。
脳は美味しい物が大好き、特に糖分と脂肪には目がなく暴君なのです。
夏の間に暑くて体力をつけようと食べぐせがついていませんか?暑いからと言って冷たい物を飲むくせは付いていませんか?このままいくと危険です。すぐ太ってしまいます。味を感知する感覚神経がもっと美味しい物をアピールしてきます。
夜がすごしやすくなると夏の疲れを回復させようと食べたくなるのです。その時脳は糖と脂肪を要求してきます。その結果秋に太りやすくなります。そして冬に向かって運動しなくなり自然と生活習慣病のスタートラインに立ってしまいます。
北海道・東北の冬に向かって平均的に太る体重の増加は約4~5キロぐらくと言われています。
それは北海道・東北のクリスマス・お正月とごちそうが、肥満を促進させます。
この糖と脂肪を欲しがる暴君をおさえるためにはうま味成分です。(アミノ酸)ダシの味なのです。
ダシは、糖と脂肪の抑制をおさえて切れて食べすぎを防止、そしてしみやかにエネルギーになってくれます。ダシのきいたものが糖や脂肪よりも優先的に吸収します。
何か甘い物や脂肪の多い物を食べたいなーと思ったらダシのきいた物を一度口にしてみてください。たとえば、携帯しやすいおやつで言うと煮干し・梅干し・チーズなど自宅にいる場合はお味噌汁などが適当でしょう。おやつを食べる・友達とご飯を食べる前にダシの力をかりて食べすぎをおさえましょう。
一年を通して理想的な体作りができるといいですね。
8月も終わりに近ずき少しすごしやすくなってきたと思います。これから食べ物の美味しい季節食べすぎちゃいますね。
これからの時期は気候もよくなり冬に向かって自然と食べ物が口に運ばれてしまう季節です。
脳は美味しい物が大好き、特に糖分と脂肪には目がなく暴君なのです。
夏の間に暑くて体力をつけようと食べぐせがついていませんか?暑いからと言って冷たい物を飲むくせは付いていませんか?このままいくと危険です。すぐ太ってしまいます。味を感知する感覚神経がもっと美味しい物をアピールしてきます。
夜がすごしやすくなると夏の疲れを回復させようと食べたくなるのです。その時脳は糖と脂肪を要求してきます。その結果秋に太りやすくなります。そして冬に向かって運動しなくなり自然と生活習慣病のスタートラインに立ってしまいます。
北海道・東北の冬に向かって平均的に太る体重の増加は約4~5キロぐらくと言われています。
それは北海道・東北のクリスマス・お正月とごちそうが、肥満を促進させます。
この糖と脂肪を欲しがる暴君をおさえるためにはうま味成分です。(アミノ酸)ダシの味なのです。
ダシは、糖と脂肪の抑制をおさえて切れて食べすぎを防止、そしてしみやかにエネルギーになってくれます。ダシのきいたものが糖や脂肪よりも優先的に吸収します。
何か甘い物や脂肪の多い物を食べたいなーと思ったらダシのきいた物を一度口にしてみてください。たとえば、携帯しやすいおやつで言うと煮干し・梅干し・チーズなど自宅にいる場合はお味噌汁などが適当でしょう。おやつを食べる・友達とご飯を食べる前にダシの力をかりて食べすぎをおさえましょう。
一年を通して理想的な体作りができるといいですね。
2011年8月18日木曜日
8月の健康にいい話
まだまだ日中は暑さを感じますが、お盆が終わり夜寝苦しいということは、なくなったと思います。
涼しくなるにつれ夏の疲れが一気いに出てくる時期です。油断をすると風邪をひいたり、冷えて身体が痛くなりコリが出てくる可能性もあります。
今日ご紹介するのは、ほぐすということをお話ししたいと思います。
健康を維持するためには、バランスのいい食事・適度な運動・質のいい睡眠は、皆さん行っていると思いますが一つ足りないことがあります。それは、「ほぐす」と言うことです。
ほぐしは色々あります。温泉・入浴等、マッサージ・リラクゼーションなど色々あります。
なぜほぐしが必要かといいますと、体力は年々低下しています。低下している体力の中で一生懸命運動していますが、運動した後の体力の回復するスピードが落ちてきています。
ですから、寝ています・食べてます・運動していますと言っても回復できなくなってきています。
回復力を上げるためには、疲労した筋肉を柔らかくし血液中の疲労物質をしっかり取り除くことによって疲労を取り除き、回復するスピードが上がります。
プロスポーツ選手は練習・試合後は必ずマッサージやお風呂・サウナなど一日の疲労をその日の内に取る努力をして毎日最大限のパフォーマンスを行うことに努めています。
私達はスポーツ選手ではないですが、毎日の身体の手入れをすることはとても大切だと思います。
車も車検や手入れをしないで乗り続けているとこわれて走らなくなります。
こわれる前にしっかり手入れすることで毎日の運動も健康的に楽しくおこなうことができると思います。
健康の為の運動が美味しくビールを飲むための運動で終わってはいけません。毎日運動しているから暴飲暴食を少しくらいやっても大丈夫と思ってはいけませんね。
運動し寝る前にいっぱい食べると逆に肩こりと肥満の原因を作ります。寝ている間、本来身体を回復するために似ていますが、沢山食べると消化に時間がかかります。消化した後のカロリーは消費しないので脂肪となって貯蓄されます。
その結果、血行不良・肩こりなどの原因を作ってしまいます。
そのような状態にならないように自己管理をしましょう。まずは、しっかり身体をほぐして代謝を上げましょう。
涼しくなるにつれ夏の疲れが一気いに出てくる時期です。油断をすると風邪をひいたり、冷えて身体が痛くなりコリが出てくる可能性もあります。
今日ご紹介するのは、ほぐすということをお話ししたいと思います。
健康を維持するためには、バランスのいい食事・適度な運動・質のいい睡眠は、皆さん行っていると思いますが一つ足りないことがあります。それは、「ほぐす」と言うことです。
ほぐしは色々あります。温泉・入浴等、マッサージ・リラクゼーションなど色々あります。
なぜほぐしが必要かといいますと、体力は年々低下しています。低下している体力の中で一生懸命運動していますが、運動した後の体力の回復するスピードが落ちてきています。
ですから、寝ています・食べてます・運動していますと言っても回復できなくなってきています。
回復力を上げるためには、疲労した筋肉を柔らかくし血液中の疲労物質をしっかり取り除くことによって疲労を取り除き、回復するスピードが上がります。
プロスポーツ選手は練習・試合後は必ずマッサージやお風呂・サウナなど一日の疲労をその日の内に取る努力をして毎日最大限のパフォーマンスを行うことに努めています。
私達はスポーツ選手ではないですが、毎日の身体の手入れをすることはとても大切だと思います。
車も車検や手入れをしないで乗り続けているとこわれて走らなくなります。
こわれる前にしっかり手入れすることで毎日の運動も健康的に楽しくおこなうことができると思います。
健康の為の運動が美味しくビールを飲むための運動で終わってはいけません。毎日運動しているから暴飲暴食を少しくらいやっても大丈夫と思ってはいけませんね。
運動し寝る前にいっぱい食べると逆に肩こりと肥満の原因を作ります。寝ている間、本来身体を回復するために似ていますが、沢山食べると消化に時間がかかります。消化した後のカロリーは消費しないので脂肪となって貯蓄されます。
その結果、血行不良・肩こりなどの原因を作ってしまいます。
そのような状態にならないように自己管理をしましょう。まずは、しっかり身体をほぐして代謝を上げましょう。
2011年8月12日金曜日
8月の健康にいい話
いつも暑くて大変ですね。今日の健康にいい話は乳酸です。
身体を動かすと疲労が出ますが、疲労の原因・疲労物質・燃えかすと言われていました。
ところが乳酸は疲労物質ではなく、糖の分解とミトコンドリアの処理量との差で糖を利用する途中で一時的に出るのが乳酸。
乳酸は人が生きていくためにエネルギーが必要です。そのエネルギーは主に糖分と脂肪と言った栄養分を分解していくことで得られます。
乳酸は糖分が分解していく時にできるもので、糖質を得ると消化されグリコースのなり(ブドウ糖)そしてピルビル酸に変わりその後乳酸になりミトコンドリア細胞に取り込まれ水と二酸化炭素になりその時乳酸はエネルギーになります。
乳酸の言葉の語源は牛乳が腐る時に出る酸味、酸っぱさから牛乳のすっぱ味で乳酸となずけられました。
乳酸は運動している時だけでなく、人が生きてるるだけで乳酸ができエネルギーになり生命を維持しています。私達の体に実は大切な成分だったんですね。
疲労は身体を動かした時にエネルギーがなくなってエネルギー不足で疲労が出ます。
暑い時はエネルギーが無くなる前にエネルギー補給をしながら身体を動かしてください。
身体を動かすと疲労が出ますが、疲労の原因・疲労物質・燃えかすと言われていました。
ところが乳酸は疲労物質ではなく、糖の分解とミトコンドリアの処理量との差で糖を利用する途中で一時的に出るのが乳酸。
乳酸は人が生きていくためにエネルギーが必要です。そのエネルギーは主に糖分と脂肪と言った栄養分を分解していくことで得られます。
乳酸は糖分が分解していく時にできるもので、糖質を得ると消化されグリコースのなり(ブドウ糖)そしてピルビル酸に変わりその後乳酸になりミトコンドリア細胞に取り込まれ水と二酸化炭素になりその時乳酸はエネルギーになります。
乳酸の言葉の語源は牛乳が腐る時に出る酸味、酸っぱさから牛乳のすっぱ味で乳酸となずけられました。
乳酸は運動している時だけでなく、人が生きてるるだけで乳酸ができエネルギーになり生命を維持しています。私達の体に実は大切な成分だったんですね。
疲労は身体を動かした時にエネルギーがなくなってエネルギー不足で疲労が出ます。
暑い時はエネルギーが無くなる前にエネルギー補給をしながら身体を動かしてください。
2011年8月4日木曜日
8月の健康にいい話
おはようございます。今日も天気がいいですね。やっと北海道らしい昼熱く夜涼しい夏ですね。
こないだ定山渓温泉の森の謌に行ってきたんですけど、やっぱり自然はいいですね~。美味しい料理を食べて、温泉に入り、そして森林浴心が解放されました。
支配人の松橋さん営業担当リーダーの平山さんありがとうございました。また遊びに行きます!
と言うことで、今日は森林浴について色々とお勉強したいと思います。
北海道は自然も多く森林浴をするには最高です。現代人はストレスといつも戦っています。夏はストレスだけでなく暑さで冷房で身体を冷やし身体を痛めてしまいます。
身体の健康も大切ですが、心の健康も大切。
心の健康を維持するためにはリラックスがとても重要です。
森林浴は科学的にも結果が出ており、木々の発生させるガス「フィトンチッド」が精神的なリラックスをさせ心を癒し免疫を高める論文が発表されています。
特に松やヒノキのどの針葉樹がフィトンチッドが多く発生し副交感神経を刺激し精神的に安定させ開放感を与えストレスを取り除くかせます。
そして、緑の中に入ることで目を休ませ視力の視力のストレスもとります。現代人はパソコン・テレビ・スマートフォンなどとにかく電化製品の画面の見過ぎで視力の低下が激しくなっています。緑をよく見てむを少し休ませてみませんか?毎日4・5分ほど緑をながめているだけで視力の低下をおさえることができます。
夏のこの時期は、毎週バーべキューだったり暑くてビールなどアルコールを飲みすぎたりします。仕事では暑さとエアコンの寒さで身体が疲労していますので、体調不良を起こしやすくなっています。森林浴をしながら森の中を散歩すると体温調整もうまくいき体調不良も効率的に行われマイナスイオンが電磁波で疲れた体をリラックスさせてくれます。
森もいいですし、海もいいです。海も波の音が母体の中の音とにていて心を落ち着かせ、昔から日本でも潮ごりと言って海辺を散歩したりゆっくり海に使ったりして身体を治療する方法がありました。
フランスでは同じ治療方法をタラソテラピーと言います。現在ではタラソテラピーはエステの名前になっていますが、名前の由来はそこから来ています。
海の中で身体をゆだね筋肉を解放し水圧で心肺機能を刺激していきます。日焼けにはご注意を。
潮ごいをするのであれば紫外線の少ない薄曇りがいいと思います。
では皆さん心地よいリラックスを・・・
こないだ定山渓温泉の森の謌に行ってきたんですけど、やっぱり自然はいいですね~。美味しい料理を食べて、温泉に入り、そして森林浴心が解放されました。
支配人の松橋さん営業担当リーダーの平山さんありがとうございました。また遊びに行きます!
と言うことで、今日は森林浴について色々とお勉強したいと思います。
北海道は自然も多く森林浴をするには最高です。現代人はストレスといつも戦っています。夏はストレスだけでなく暑さで冷房で身体を冷やし身体を痛めてしまいます。
身体の健康も大切ですが、心の健康も大切。
心の健康を維持するためにはリラックスがとても重要です。
森林浴は科学的にも結果が出ており、木々の発生させるガス「フィトンチッド」が精神的なリラックスをさせ心を癒し免疫を高める論文が発表されています。
特に松やヒノキのどの針葉樹がフィトンチッドが多く発生し副交感神経を刺激し精神的に安定させ開放感を与えストレスを取り除くかせます。
そして、緑の中に入ることで目を休ませ視力の視力のストレスもとります。現代人はパソコン・テレビ・スマートフォンなどとにかく電化製品の画面の見過ぎで視力の低下が激しくなっています。緑をよく見てむを少し休ませてみませんか?毎日4・5分ほど緑をながめているだけで視力の低下をおさえることができます。
夏のこの時期は、毎週バーべキューだったり暑くてビールなどアルコールを飲みすぎたりします。仕事では暑さとエアコンの寒さで身体が疲労していますので、体調不良を起こしやすくなっています。森林浴をしながら森の中を散歩すると体温調整もうまくいき体調不良も効率的に行われマイナスイオンが電磁波で疲れた体をリラックスさせてくれます。
森もいいですし、海もいいです。海も波の音が母体の中の音とにていて心を落ち着かせ、昔から日本でも潮ごりと言って海辺を散歩したりゆっくり海に使ったりして身体を治療する方法がありました。
フランスでは同じ治療方法をタラソテラピーと言います。現在ではタラソテラピーはエステの名前になっていますが、名前の由来はそこから来ています。
海の中で身体をゆだね筋肉を解放し水圧で心肺機能を刺激していきます。日焼けにはご注意を。
潮ごいをするのであれば紫外線の少ない薄曇りがいいと思います。
では皆さん心地よいリラックスを・・・
2011年7月28日木曜日
7月の健康にいい話
今日もムシムシ暑いですね。暑いからと言って冷たい物を食べ過ぎ飲みすぎには、気を付けてください。暑い時の冷たい物の取り過ぎは逆に身体をだるくさせ疲労の原因にもなり体調を崩してしまいます。
夏の食べ物としてきゅうり・こうや・トマト・スイカなどがありますが。、これらの食べ物はからだを冷やす作用があります。
夏は身体を冷やしながらでも身体を温める食品に心がけて食べるようにすると夏バテや疲労が回復しやすくなります。
冷えから身体を守りましょう。
冷えは、夏の肥満の原因を作ります。夏に太るのは冷えとばてているからです。
夏に身体を冷やす食べ物
瓜類・レタス・ピーマン・トマトなどの生野菜、生野菜を食べて繊維質をたくさん取ってダイエットは禁止です。冷えの原因になります。温野菜を冷やして食べれば問題ありません。生は禁物。
身体を温める食べ物
そば・しょうが・唐辛子・みそ・漬物発酵食品・根菜類・調理した食品
果物を食べるなら南方(バナナ・マンゴウ・パパイヤなど)の果物より北方のリンゴやサクランボ・ハスカップなどは身体を温めます。
夕食には大豆製品を取ると体力の回復が行くなります。身体を温める意識を持って食生活を考えると夏バテの予防になります。身体を温める食品を取るとダイエットにも効果があります。
夏の食べ物としてきゅうり・こうや・トマト・スイカなどがありますが。、これらの食べ物はからだを冷やす作用があります。
夏は身体を冷やしながらでも身体を温める食品に心がけて食べるようにすると夏バテや疲労が回復しやすくなります。
冷えから身体を守りましょう。
冷えは、夏の肥満の原因を作ります。夏に太るのは冷えとばてているからです。
夏に身体を冷やす食べ物
瓜類・レタス・ピーマン・トマトなどの生野菜、生野菜を食べて繊維質をたくさん取ってダイエットは禁止です。冷えの原因になります。温野菜を冷やして食べれば問題ありません。生は禁物。
身体を温める食べ物
そば・しょうが・唐辛子・みそ・漬物発酵食品・根菜類・調理した食品
果物を食べるなら南方(バナナ・マンゴウ・パパイヤなど)の果物より北方のリンゴやサクランボ・ハスカップなどは身体を温めます。
夕食には大豆製品を取ると体力の回復が行くなります。身体を温める意識を持って食生活を考えると夏バテの予防になります。身体を温める食品を取るとダイエットにも効果があります。
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