2009年8月11日火曜日

8月の体にいい話

夏本番ですね!!毎日熱いですけど北海道の短い夏を満喫しましょう!!!
今日ご紹介いするのは、日焼けの予防です。
天気がつずくと行楽地へ行く機会も多くなり日焼けしやすくなります。長期間日差しにあたっているとシミやしわの原因にもなりますし、最近では紫外線も昔と違ってかなり強くなっていますから短い時間でもすぐに日焼けしてしまいます。
日焼けをしたあとの処置をしっかりすることで激しい痛みや水ぶくれを予防することができますのでご紹介します。

日焼け予防の必殺アイテム
1 水 2 霧吹き 3 濡れタオル 4 日焼け用の保湿クリームまたはジェル 5 ビタミンC
日焼けは熱っぽく皮膚が乾燥していますので十分水分補給をしてください。
熱くなった肌に霧吹きで水をかけ肌の熱を取り除き濡れタオルを当て肌を冷やし水分補給をします。
肌が十分水分を吸った感じが出たら保湿クリームやジェルを塗り肌から水分を逃がさないようにします。
ビタミンCを取り肌の再生を促進させます。
これで日焼けの予防ができるはずです。水ぶくれができても同じです。
一日である程度痛みが取れたら大丈夫です。一日以上身体の熱が取れないようであれば、病院に行ってください。熱中症にかかっている恐れがあります。

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