2011年7月7日木曜日

7月の健康にいい話

おはようございます。今日もピカピカの朝ですね。夏らしく暖かい日が続いています。
天気はこんなにいいのに最近の日本は本当に元気がく政治もはっきりしないでこまります。
3月11日東日本太平洋沖地震からもう少しで約4カ月になります。経済の不安、政治の不安、原発の不安私たち国民は今色々な不安を抱えてこれからの生活を乗り切っていかなければいけません。
北海道に住んでる私達も今回のような大地震があったとしたら今回の原発事故の危険性も予測されます。

今日ご紹介するのは、放射線の予備知識をご紹介します。
私達身の回りには沢山の便利があり経済が豊かです。この豊かな日本を支えたのは放射線の発達あったからこそ豊かになりました。
身の回りに沢山の放射性機械があります。電磁波・電波(携帯電話・パソコン通信)・レントゲン・レーザー治療・消毒機・ラドン温泉・ラジウム温泉など放射能は宇宙・地球上の海や土、自然界にも多くの放射能が降り注いでいます。
放射能自体は本当に身体に悪いのかつ言うと少量であれば私達の病気も治してくれます。
実際ガンの治療に放射線治療があります。
適度な放射線は細胞の機能を元気にさせる働きがあります。ラドン温泉やラジウム温泉イオウ温泉が代表的です。代謝を上げ健康促進させます。

放射能が恐ろしいのは大量の放射線を浴びた時です。大量に浴びると細胞や遺伝子が傷つけられ組織や臓器の働きが悪くなり様々な病気の原因を引き起こします。
特に細胞分裂を繰り返す皮膚・消化粘膜・骨髄への影響が大きいとされています。
放射能から身を守るためには、しっかりと身体に付着しないように衣類やマスクなどを着用することです。放射能は目に見えないですが付着するものなので洗浄・うがいでかなりの効果が期待できたす。
もし放射能が体内に入ったとしてもキレート剤と言う薬で放射性物質を体外に排出します。
軽い被ばくは火傷や車よいなどの症状胃腸のただれなどが出てきます。このような症状は通常の治療で処置されます。
問題は被ばくが達した場合です。血液が作れなくなり骨髄の移植などが必要になってきます。

少なくてもこのような知識を知っておくだけで行動が変わってきます。
健康の自己管理をしていても外部から健康を可能性もあります。色々な知識を勉強しいつでも冷静に行動できるように備えて行きたいと思います。

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